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「―――はやく強くなって、おれを守ってくれよ」
みました、フライダディフライ。
堤さんと岡田さんが共演してるあれです。いつだったか日記にもみたいって書いたような気がするなって見返したら結構最近だようぶめ見た後だもんね
感想。
びっくりするぐらい
最高。 でし、た。
なんていうかなんていうか
おおおおぉぉぉぉお父子ォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!
これDVD入手したらマジチャプターごとにレポとか書くんじゃないかというレベルです、よよよよよすぐる
ヴィジュアルだけじゃなくて中身が本当にしっかりしていて、ストーリー出来すぎだろうと思う人もいるかもしれないけどそれでも素晴らしかった!!!
にんげんってすばらしい、おとうさんってすごい!!!!
まさにハートフルボッコ映画!!!!!!!(あれ
なんていうかフィクションって本来こうあるべきなんじゃないかとおもった!!!
ひとにゆめをあたえるとか、それでも現実とリンクしている部分があったりとか。比重がね。たまらんね。
しかも役者さんの演技がすごくいい。堤さんとか、もうなんてすごい演技力なんだろうと思った。だめさもかっこよさもでていた。
今年度でいちばんですよ。ひさしぶりにしっかりした映画を見た気がした。邦画も捨てたもんじゃねえなー!!!
ちなみに父子推しの私はがぜん、上にのっけたセリフのチャプターがすきでしかたがない。
まあ最後スーさんに飛びつくパク青年の図もだいすきなんだけどな!! そのまま親子の誓いとかしてしまえばいいんじゃない……! お夕飯にお呼ばれしてパク青年はたいそうはにかめばいいんじゃない……!!!(超笑顔)
そういうわけで私はレポートとクリンチしながら再び最初から映画を視聴しています。
ぶほほほほー!!! みっかもったら ほめてやるよ ! ぶほー!!(テンション上昇中
………夜中、余裕があれば準備中の書き散らし部屋に何か増やすかも知れませんが、どうなるかはわかりません。
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ここには頻繁に顔出ししていたので帰還っていっても「?」ですけど。
おかげさまで単位はたぶん落としました。(失笑
木曜で、実はぷっつん切れてしまってたみたいです……
来年度の後期また同じことやんのかと思うと目の前暗くなりますが、……しょうがない
明確におとしたなーって感じなのはひとつだけですが、もう一個の方も書くだけは書いたけどあたってる確証はまったくないので落ちたことにしておきます。
今日はしょうがないからテスト終わってすぐに予定してたメンバーでケーキ食べに行って、終わった後別メンバーでカラオケに駆け込み。
カラオケの方は遥か会でした。遥かなるうんにゃらのキャラソンひゃくいくらをあるだけ歌うという。
四時間かかりました。テンポ最大まであげて一番しかうたわないとか、後半はやっつけ仕事。
いや、といっても私は3の曲しか歌えませんよ。
だから実は今日しめきりだった文芸の原稿をかいてたんですが、ツッコミに一生懸命で書けなかった……
これから書きます。あとレポート。
寝れるんだろうか(遠い目
さて、では続きから久しぶりのじゃんぷ感想とマガジン感想。
地雷を踏みました。
カラオケ行ってきちゃいました。
愚かしいこと限りなし!!!(笑)
しかも最悪のテストの前々日でか。明日一日中バイトでしょう、どうすんの!!!
と思いつつも、一緒にいた友人と「これは行かないとやばいねうちら」という結論に達したわけで。
映画の姑獲鳥があんまり ひどかった もので………ね……
ま、まさかこれほどまでとはな……!!
キャストには全然文句ないどころかむしろ喝采したい勢いでしたが、なんていうかいろいろ!!
あれはないよ……!!
でも、姑獲鳥DVDの予告で入っていたフライダディフライがすごくみたくて、もうどうしようかなと思っています。
堤さんと岡田さんはヤヴァイと思うんだ
岡田さんの役の青年は「こんな父親いたら、なさけねーし嬉しかねーけど、でも、どんなんだろうな」とか思ってないだろうかとかそんな妄想。
きょうだいふうふゆうじょう どれもだいすきだが おやこだってすきだと主張。
言っとくが私はトランクスと悟天が並んでるよりもトランクスとベジータが並んでた方が興奮する人間だッ
というわけで誰かあの映画のネタばれしてくれ(ぇ
あ。
今日のタイトルは、買ってきたBEST THE BACK HORNより、「罠」の歌詞です。
ええ、某だぶるおーのEDですよ。最近毎週見てるあたり私もわかりやすいやつだ……
THE BACK HORN の話をすると、このバンドちょうこのみです!!!
歌詞も声もすごくいい。うんめいをかんじた! かってよかったっ!!
一曲、ああラビユウラビだと久しぶりに思った曲があったので、そのうち一本書ければなと。
そういえば、15000まわってましたね、カウンター?(なぜ疑問形
………たいへんな、こと、です、個人的には。だってしがない文章サイトなのです、読みにくいし。
これもひとえに足を運んでくださってる方のおかげだな…(しみじみ
わたしは去年も今も、やはり自分のためばかりにかいているのですが、それでも、全部じゃなくていいから、一行だけでも、「あ、いいな」と、思ってもらえるものを書けるようになりたいなと思います。
こういう関係でも、いいじゃないかって。
ああ、明日もバイト先は、さむそうだ……
最大の問題点はね 現状じゃね どうしようもない関係だね
そのうえあいたくなるんじゃ もうやんなるよ
どうかいなくなれ こんなんなら存在自体よ消えちまえ
そう思ってどれくらいたつだろう
―――― 「藍」の歌詞って、たしかこんなんだったとおもう
久しぶりに聴いたらちょっと感動した そんな私は THE BACK HORN のベストを買う予定ですが何か
だって「罠」かっこよすぎねーかアレ……!!!!
おびえてた割には意外と二単位は確保したかもしれないです中国語。
しかし二コマのテスト時、ペンを走らせてたときに、パッと浮かんできたのは、正答でもなんでもなく某ボクシング漫画の1シーン。
頭は最初から腐ってるのでこんなん中学の頃から慣れっこです
どんなシーンだったかと言うと、うろ覚えなんですけど(そりゃ最初のほうは貪欲な掃除機のように読みましたから)、
一歩が次の対戦相手のイケメンくんの試合のビデオを前にして「(この人よりも)宮田くんの方がかっこいい」的なことを言ってみんなに(当の本人にすらも)ドン引きされる――――っていうカンジでした
5巻とか6巻とか、たしかそんなもん。
思いっきり読みたくなってよほど奇襲かけようかとも思いましたが(どこにとは言わない)、生来のひきこもり気質がわざわいして惰眠をむさぼることを体が選びましたあっはっは
実は昨日の夜中はテンションが高かったです
BGMは遥かのCD。関智が宮田にしかきこえない罠。いや九郎の殿だってことはわかっているんだけど、歌詞とかね。
葛藤で意地で誇りで たましいをみがいて さあいなづまとなれ!
今夜は英語と親しみつつスキマとなかよくしますバーロー!!!
生きてます(笑)
じつは元気にネットにも顔出ししてました。自サイトは「ふうん」程度、あとは京極堂の旅。(コラ
どうなんでしょうね。なんか、自分で一回やっちゃうとあんまり抵抗ないですねー。
ここに限っては本当に+がいいんですけど。いや矢印まではアリなのかな。京→関なら。
もともと私同い年っていうのが本当に好きで、じゃなきゃひとつとかふたつとかみっつとか、そういう同年代がやっぱりすきなんだなあと…今回……おも、っ……
……orz
………やっぱり、ワンパターンなのか……?
最近いろんなひとに「あーやっぱり、ここ好きだと思った」って言われるんですよね(笑)
でも、なんていうんだろう。
あの同い年なりの気やすさと近寄れなさが同居した微妙な距離感って言うか、
手を伸ばしていいのかその手を取っていいのかそれは許されるのか、とかそういう葛藤とか、
近いからこそ踏み込めない、似て非なるものだからからこその遠さとか。まあ一言に集約すると、距離感?
ザックラの場合は、友情という意味なら完全にザックスが手を伸ばしきって戸惑ってないからそれはない。
けど、そこから上に持っていく時にそういう葛藤が生じるイメージ。
それをいったら、友情が恋愛感情に昇華するためにはなんにでもほど近い葛藤があると言えないかぁ…?
じゃあこの仮説は違うのかな。でもまあ同年代でしかえがけない「あーっ」って距離感は確かにあると思うんだ言葉にできないだけでモンモン。
いっそのこと年の差にはまってみればいいんじゃないとか自分を偽ってみる今日この頃。でも17×25とかは大好物なんだよいちばんじゃないだけで(何の話
さて逃避もいい加減にしないとそろそろ良心の呵責が。
勉強をたくさんしてるわけではないんですがね………
ちゃいな語のテスト一回目が明日とか信じたくない
信じたくないけどやらざるをえない
はやく 息の根を 止めて ほしい (なげやり
